へたれゲーム貴族の躁鬱

ゲーマーの雑文記。テキストサイト時代の生き残り。

2010年2月25日 昼寝の夢日記

夢日記をつけると現実との境界が曖昧になって頭がおかしくなるらしいぞ?

ということではじめてみますか夢日記

人の夢の話ほど~ なんて言葉があるようですが
言葉は言葉。
Web上には夢日記専門サイトや、中には人気サイトもあるらしいですね…

まぁてっとり早く人間の良く分からない深層心理を見るのには良いのかも…な…?

※諸注意 へたれゲーム貴族 夢日記
・夢をみる人のスペックは20代前半、超ゲームオタク。
・もともと、色つきの夢しか見ないタイプ。
明晰夢を見れる人。基本的に現実と区別がつかないリアルな夢を見ます。
淫夢ゲーム脳まるだしの夢も頻繁に見る人。
・ページトップに来る記事の都合上、投稿時間を意図的にずらす場合があります。このカテゴリの記事が見たいなんて酔狂な人は、ブログ左のカテゴリ欄から直接来るのがいいと思います。
基本的に、僕が後で読み返してニヤニヤするものです。


というわけで 今回は一回目 適当にタイトルでもつけていきますか
2010年2月25日 昼寝したときの夢日記「飛行とすれ違い通信

睡眠時間5時間、夢の体感時間30分ほど。

とにかく30分の間で地に足がついてることがほとんどないほど
良く空を飛び回っていた
でも飛行による爽快感はほとんど無し。
ただの移動手段にすぎない感じ。
現代の都会のビル群を中心に飛び回ってた
第一印象は「僕らの世界に来た射命丸の視点ってこんな感じなんだろうなあ」

各地を飛びながら、ポケットの中にはDSを持っていて
人とすれ違うと、ドラクエ9のすれ違い通信みたいに
様々な記録が更新?されるようだ
走るスピードだとか、何か良く分からないもののタイムとかが更新される

でもそれは殆どが改造データの更新らしく、表立って見つかると
大変な事になるらしく、こそこそ隠れて、見つからないようにしてた。

その何かの記録の更新というのを、記録のジャンル(詳細は忘れた)ごとに
改造でしか出せないようなハイスコアにどんどんすれ違いで
更新していった。
とにかくその更新が目的だった。

そこではどこかの保健室みたいな白いベッドがある部屋に一人暮らしをしてた
また、30Fくらいある現実には無い超高層旅館といえる変な場所から山を眺めていたりした。

今回の夢に出てきた登場人物は、前働いていた会社の上司、小学校・中学校の頃の同級生。