今から一年前
2019/02/08 Kakumei Takumayanは
エオルゼアの地に降り立ちました。

最初はひたすら麻雀を打つ為に。
そしていつしかエオルゼアを救いたいという気持ちが湧き
壮大な冒険の旅へ……

竜騎士として新生エリアを駆け抜け…

機工士をやったり白魔道士になったり色々なジョブで蒼天、紅蓮を進み…

気がつけば漆黒。
胸が躍る、自由で素晴らしい冒険の日々に夢中になりました。
こんなRPG体験は暫くしたことが無かったってくらい。
そんなKakumeiの今は………

ミスト・ヴィレッジの1番地にMサイズの家を購入!!!!


こだわりの内装をした旅館風ハウスを作ったのだ。
フフゥ~ 癒やされる~♡
これがマイホーム。
素晴らしきマイライフ…っ。
と。
満足したあたりでリアルが忙しくなり暫く休止。
一ヶ月以上ログインしなかったな…
そう思ってエオルゼアに戻った私を待ち受けていたのは

?
??
???

わたしの
おうちが
あった
場所に
知らない
おうち
建ってる。

しかもログインした瞬間に私の土地を受け継いだ新しい家主が偶然目の前にいて挨拶されるという。そこね、わたしのおうちだったんだ…。

まぁつまりは
「なんということでしょう
Kakumeiは家なき子になってしまったのです」
ってやつです。

その後、放浪した私はリトルアラミゴへ。
豆しか入っていないスープでお腹を満たし、
剥き出しの岩肌の上に丸まって眠る生活が続きました。

寒さと飢えが襲います。
過酷な毎日です。

そんな私でも!
デリケートなチョコボのおしりを優しく揉みほぐす事で安心感を与えて良質な強いチョコボに育てるビジネスに着手し有限会社「ママチョコボ」を設立。
一山当てる事でなんとか身を持ち直しました。

と、いうわけで。
色々ありましたし、家のサイズもSハウスになってしまいましたが、無事マイホームを買い直す事が出来ました。ミスト・ヴィレッジ第19区はお友達のRappa Harafellちゃんのハウスと同じ地域なので絶対にココに住みたかったんですよね。


再び手に入れる事が出来た
海の見えるマイホーム。
心が落ち着くね。

そんなこんなで。
色々と楽しめた一年間。
このゲームをやっていて本当に良かったと心から思います。
練りに練られた壮大な物語を楽しむもよし
美しく広大な世界を自由に旅するもよし
戦闘、生活、カジノ…終わりないボリュームの遊び(体験)に身を委ねるもよし。
さて
この一年はどんな冒険が待っているのだろう?
光の戦士、これからもやっていきます。