へたれゲーム貴族の躁鬱

ゲーム&クソ日記。04年12月開設のブログを18年にこちらに移管しました。名前が長いので「へげ貴族」とでも呼んでください。

雑多文章録444 うっしっし

444番目の記事だなんてとっても不吉な数字?

いえいえ、シッシッシと笑っているのですよ。


【私生活】
一部のマイムクさんは知ってるかもだけど
転がってきたファイナルチャンスの手のひらを握り返すことが出来なかった。
どうしても通勤の日々を思い返して新生活をイメージしてみたら
体の震えがとまらずに…精神虚弱すなぁ。

人間働かずに生きることなど出来ないとわかってはいるのに…
いや、理解[わか]って…るのかな…

ううむ。
しかし周囲の応援してくれる方々や仲間達の存在が本当に嬉しい。
君が幸せになれないはずがないだなんて言葉には涙が…

真人間になれるように少しずつでも歩いていこう。


【私生活その2】
どこまで読んだか分からない漫画が多すぎて困った
とりあえずベルセルクは33までは読んだ!
レッドアイズと20世紀少年はもうわからんw

にしても…あんなガニシュカ相手にどうやって勝つの…


【雑感】
オタクは内向的でコミュニケーション能力欠落者だと思われがちだが
オタクの専門性とコミュニケーション能力そのものは密接した関係ではない
専門性=狭く深く これはこれで別個の個性である。
だが専門性というモノを、コミュニケーション能力に無理やり絡めようとした時に
彼らのコミュニケーション能力欠如の現象が起こりうる。
そしてオタクという認識を受けるに至る。

強い専門性を持ち一般にオタクを認識されうる知識を持っていようと
広い交友の輪を作れるコミュニケーション能力を持った人間は幾らでも存在する
彼らはコミュニケーションの際には普遍的かつ専門性の低い言葉を選ぶことができる

ただそこの違いであるということ。
他者からの認識は、オタクかオタクでないかは知識量ではなく
あくまで外向きに専門性を発揮しているかそうでないかの違いでしかない。

そして普遍的な話題を選ぶべき場所に専門性を無理やり持ち込む人間は
往々にしてあらゆるコミュニティにて閉鎖的かつ疎外されるべき対象である。

オタクという言葉は、趣味性の問題ではないのかもしれない。

射命丸萌え。

【げーむ】
やべー

昨日あんなに良ゲーだからやらない宣言してた

ボーダーブレイクを五ヶ月ぶりにやっちまったw

うん、久しぶりにやると面白いっすよねやっぱw

頭:シュラ、他HGの旧型機体だったんで
杖頭にするところから始めるか!