へたれゲーム貴族の躁鬱

ゲーマーの雑文記。テキストサイト時代の生き残り。

ゲー録186 すないぴぁらいふる

それは、豆腐レベルの貧しさです。


こんにちはくーちゃんです。



もうね、もうこれゲーセンでHalf-Life2しか最近やってません。
だってすげぇ面白いんだもん。


そんな中、先日の最も熱かったバトルが
「相手・同店舗SSS3人+SSSCPU 味方・別店舗(野良)A,A,AA,AA」というこっちが18ランク不利な試合。
(おまけに同店舗なら意思の疎通がし易く抜群に連携が取れる)


サブキャラのスナイパーを使ってた漏れは
マッチングした相手を見た瞬間既に気持ちがお通夜ムード。
いっそ一思いにやっつけてくれ、と思いつつも必死の抵抗を試みる為自陣の防弾ガラス付近で銃撃~…


…ところが、結構皆健闘し、残りタイム60秒付近で相手14000点-自軍12000点ほど。
20000点先制で勝利だからまだ勝利のチャンスは残っている

点差をひっくり返す為に、ソルジャーの味方が敵陣に特攻を開始。
「援護よろしく!」のメッセージに答えるべくパルスライフルの引き金をひたすら引き続ける俺、パルスライフルの曳光弾が敵陣に吸い込まれHit Critical Critical Hit Hit Critical Critical Critical 命中メッセージが踊るがまだ点差はひっくりかえらない。

残り20秒、ライフルのスコープを覗く、レンズの向こうの人影、トリガー。

Critical Defeat

敵陣にもぐりこんだ仲間も次々と相手を仕留め、画面にはYOU WINの文字。



いやまじでこのゲームやってて良かった、って思う瞬間。
野良4人組みで良く頑張った。
あの時組んだ人にも、熱い戦いをさせてくれたSSSの人たちにも、感謝。

スナイパーもっともっとつよくなりたいお。